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<title>新築そっくりになる住まいのリフォーム術</title>
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<description>キッチンリフォームやトイレのリフォーム、住宅やマンションのリフォームを新築そっくりにする情報をお送りします
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<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/65055249.html">
<title>マンションの自然換気</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/65055249.html</link>
<description>長谷工コーポレーショングループのハセックが製造するウイングジェッター（ＷＪ）システムと呼ばれる装置が見直されているそうです。
参照 ⇒ ハセックの排気システム再び脚光

この換気装置は３４年前（1974年）に登場して、8,000台が販売されたヒット商品だそうです。
...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T11:33:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>マンションリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[長谷工コーポレーショングループのハセックが製造する<b>ウイングジェッター（ＷＪ）システム</b>と呼ばれる装置が見直されているそうです。<br>
参照 ⇒ <a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/118728/" target="_blank">ハセックの排気システム再び脚光</a><br>
<br>
この換気装置は３４年前（1974年）に登場して、8,000台が販売されたヒット商品だそうです。<br>
<br>
自然の風の流れによって、マンション住戸内の空気を排出する仕組みで、電力を消費することも無く、まさに２１世紀のエコ技術。<br>
<br>
2003年ごろから、マンションのリフォーム工事の際に取替え工事が行われ、徐々に病院や公共建築にも採用されるようになったとか。<br>
次から次へと新技術・新商品が生まれてきますが、昔の技術にもいいものがあったのですね。<br>
<br>
ところでこの方法、現在の建築基準法では、有効な換気方法として認めているのでしょうか？<br>
知っている方がいましたら教えて下さい。<br>
<br>
<br>
換気には、排気口と給気口がセットになっていないと換気されないことはご存知ですか？<br>
気密性の低い建物は、あらゆるところから給気されますが、気密性が高いと給気はされにくく、風の流れを作ることができません。<br>
<br>
換気といえば、つい排気のことばかり考えてしまいますが、給気がどこからされているかをチェックして下さいね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/65039702.html">
<title>壁にペンキを塗ろうとしたら</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/65039702.html</link>
<description>20年ほど経った中古住宅です。
内装はビニールクロスが使われており、かなり日焼けと汚れで張替が必要です。

お客さんがペンキでもいいんだけど・・・・・とひと言！


張替だとゴミも出ますから、最近の風潮には反しています。
できればゴミの出ない方がいい。

...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T19:35:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[20年ほど経った中古住宅です。<br>
内装はビニールクロスが使われており、かなり日焼けと汚れで張替が必要です。<br>
<br>
お客さんがペンキでもいいんだけど・・・・・とひと言！<br>
<br>
<br>
張替だとゴミも出ますから、最近の風潮には反しています。<br>
できればゴミの出ない方がいい。<br>
<br>
<br>
ペンキは水性ペンキを使いますので、溶剤による悪臭もなく、快適なリフォームができるかな？<br>
と思ったのですが、塗装の工事費用はビニールクロス張替とほとんど変わらないのです。<br>
<br>
500番台のクロスと比較するとむしろ高くなります。費用の面ではビニールクロスに軍配が上がります。<br>
<br>
さてどちらがいいのでしょうか？<br>
<br>
<br>
最近いろんなものが値上がりしています。住宅に使われる材料も値上げされいます。<br>
いやですね、給料は上がらないのに、物価がどんどん上がります。<br>
<br>
上がるものばかりですから、どこかで切り詰めなければなりません。<br>
<br>
クロスは素人では難しいですが、ペンキならなんとか出来そうです。<br>
しかも、内部のペンキですから、あまり耐久性うんぬんと、うるさいことは言わずに済みます。<br>
<br>
養生さえきちんとやれば、自分でもやれるものです。<br>
<br>
養生とは・・・・・<br>
床にペンキをこぼしても、床が汚れないように、ビニールなどで覆うことです。<br>
床や巾木、電気のスイッチやコンセントプレートなど、家具もしっかり養生しましょう。<br>
<br>
<br>
プロかアマかの違いは、養生がきちんと出来るかどうかです。<br>
<br>
DIYで壁のペンキ塗り・・・・・やってくれませんかね？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/65026168.html">
<title>新築そっくりさんが新しくなった</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/65026168.html</link>
<description>新築そっくりさんのサイトが新しくなったのですね。
古民家再生のページには施工事例が掲載され、なかなか楽しめます。
サイトはこちら

新築そっくりに丸ごとリフォームをするコンセプトは、新築そっくりさんが初めて打ち出したわけですが、今では、同じようなコンセプ...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T06:39:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>新築そっくりさん</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新築そっくりさんのサイトが新しくなったのですね。<br>
古民家再生のページには施工事例が掲載され、なかなか楽しめます。<br>
<a href="http://www.sokkuri3.com/" target="_blank">サイトはこちら</a><br>
<br>
新築そっくりに丸ごとリフォームをするコンセプトは、新築そっくりさんが初めて打ち出したわけですが、今では、同じようなコンセプトでリフォームを行う会社が増えています。<br>
新築の半分で・・・・というのは、少しオーバーでしょうが、いまある資源を有効に使うという意味では、よいことだと思っています。<br>
<br>
<br>
昨日のテレビで放映されましたが、プラスティックのリサイクルが、最終的に製品化されているかどうかのプロセスが、どうもはっきりしてないのですね。<br>
その点、住宅は目の前で、古いものを捨てずに再利用する過程を見ることができるわけですから、これほどECOを実感するものはありません。<br>
<br>
ECOといえば、日産自動車が電気自動車を2012年までに、全世界へ向けて販売すると発表しました。<br>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080502-00000947-san-ind" target="_blank">Yahoo!ニュース</a><br>
<br>
原油・ガソリンの高騰はもう充分身にしみました。<br>
今度は、ガソリンのいらない車にしょうかなと思っています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/65008098.html">
<title>粗大ゴミの処理方法</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/65008098.html</link>
<description>ハウスクリーニングが新たなビジネスとして増えています。

ハウスクリーニングは、業界では美装と呼ぶ職種ですが、最近の傾向としてはゴミ問題との関連によって新ビジネスが生まれています。

簡単に言うと不用品の処理業です。


ゴミの有料化とリサイクル推進によ...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T20:18:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハウスクリーニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ハウスクリーニング</strong>が新たなビジネスとして増えています。<br>
<br>
<strong>ハウスクリーニング</strong>は、業界では<b>美装</b>と呼ぶ職種ですが、最近の傾向としてはゴミ問題との関連によって新ビジネスが生まれています。<br>
<br>
簡単に言うと不用品の処理業です。<br>
<br>
<br>
ゴミの有料化とリサイクル推進によって、捨てることの出来ないゴミが増えてきました。<br>
捨てるには費用がかかる<strong>粗大ゴミ</strong>です。<br>
<br>
亡くなった方の遺品の整理だとか、転居によって出てきた不用品。<br>
あるいは、賃貸住宅の大家さんや管理会社が困ってしまう、退去者が残していった残置物などです。<br>
<br>
夜逃げされたアパートに残されたゴミの山・・・・・頭をかかえてしまいます。<br>
<br>
<br>
こんな<strong>粗大ゴミ</strong>を処分してくれて、リフォーム工事から最後の<strong>ハウスクリーニング</strong>まで、一環したサービスを行うニュービジネスです。<br>
<br>
<br>
ゴミの有料化が進むからこそ生まれたビジネスですが、需要はすごくありそうです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64997500.html">
<title>枕木をうまく利用する</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64997500.html</link>
<description>

ウッドデッキと共に、人気の衰えないのが枕木です。

枕木はご存知のように、鉄道線路の敷設に使われている角材ですが、最近は中古の枕木は国内では入手できません。

ほとんどが輸入されています。

以前は中国産の枕木が目立っていましたが、最近はオーストラリ...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T19:52:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>エクステリア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=102ZX8+D8WLGA+TEM+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.1128.jp%2Fmakuragi_sekou.html" target="_blank"><br>
<img border="0" alt="" src="http://www.1128.jp/img/example/makuragi_03/makuragi_sekou_%20006.jpg" align="left"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=102ZX8+D8WLGA+TEM+BWGDT" alt="">ウッドデッキと共に、人気の衰えないのが<strong>枕木</strong>です。<br>
<br>
<strong>枕木</strong>はご存知のように、鉄道線路の敷設に使われている角材ですが、最近は中古の枕木は国内では入手できません。<br>
<br>
ほとんどが輸入されています。<br>
<br>
以前は中国産の枕木が目立っていましたが、最近はオーストラリア産の枕木が主流のようです。<br>
<br>
ペーブメントに使ったり、アプローチのオブジェのように使ったりと、アイデア次第で個性的なエクステリアデザインを可能にします。<br>
<br>
ＤＩＹで工事をする場合には、材質が硬いので工具は吟味して下さい。<br>
切るだけでも大変ですよ！<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=102ZX8+D8WLGA+TEM+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.1128.jp%2Ftop_makuragi.html" target="_blank">枕木のことならこちら</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?<br>
a8mat=102ZX8+D8WLGA+TEM+BW8O2" alt=""><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64986878.html">
<title>和室を洋室に変えるリフォーム</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64986878.html</link>
<description>和室がだんだんと少なくなってきました。
最近の新築住宅には和室が無い住宅も見られます。

機能面では洋室の方が使いやすいですし、なんといっても掃除が楽なんですね。

畳は年数が経つと、擦り切れによって畳表が傷んできます。
いぐさの破片が粉のようになってし...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-03-15T20:20:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[和室がだんだんと少なくなってきました。<br>
最近の新築住宅には和室が無い住宅も見られます。<br>
<br>
機能面では洋室の方が使いやすいですし、なんといっても掃除が楽なんですね。<br>
<br>
畳は年数が経つと、擦り切れによって畳表が傷んできます。<br>
いぐさの破片が粉のようになってしまい、ほこりだらけになってしまいます。<br>
<br>
だから、和室を洋室にするリフォームが増えるんですね。<br>
畳屋さんは泣いていますけど・・・・・。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTG20+G53376+34S+C164X" target="_blank"><img border="0" width="200" height="152" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=080315784976&wid=001&eno=01&mid=s00000000406002021000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTG20+G53376+34S+C164X" alt=""><br>
<br>
上の写真は、畳の上に敷くだけで掃除の簡単なフロアに変えてしまうという<strong>ウッドカーペット</strong>。<br>
<br>
和室を洋室に変えるには、床の段差の問題や下地の強度の問題があって、けっこう費用がかかります。<br>
<br>
急に和室を洋室に変えたいという要望は実はすごく多いんです。<br>
そんな時に、敷くだけで和室が洋室に変わってしまう<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BTG20+G53376+34S+BZGEQ" target="_blank">ウッドカーペット＆コルクカーペット</a>は和室を洋室に？！畳みの部屋が一瞬にしてフローリングに大変身！<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BTG20+G53376+34S+BZGEQ" alt="">させてしまう人気商品です。<br>
<br>
ただし、急に洋室にしなければ・・・・・という方向きです。<br>
<br>
いそいでいなければ、キチンと工事をして和室を洋室に変えて下さいね！！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64964357.html">
<title>住宅省エネルギー事情</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64964357.html</link>
<description>原油価格の高騰によって、ガソリンを始め石油製品の値上げや生活関連資材の値上げが気になりますが、省エネルギーについても、地球温暖化問題によって大変関心の高いテーマとなっています。

今日は、住宅の省エネルギー事情ということで、省エネルギーに対する各分野の取...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T13:16:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>省エネルギー住宅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[原油価格の高騰によって、ガソリンを始め石油製品の値上げや生活関連資材の値上げが気になりますが、省エネルギーについても、地球温暖化問題によって大変関心の高いテーマとなっています。<br>
<br>
今日は、住宅の省エネルギー事情ということで、省エネルギーに対する各分野の取り組みについて見てみます。<br>
<h4>建築環境・省エネルギー機構</h4><br>
略称<b>IBEC</b>という財団法人です。<br>
主な事業は<br>
<ul><li>住宅や建築の省エネルギーに関する調査・研究や技術開発</li><li>建築物の省エネルギー性能についての認定や顕彰</li></ul>ですが、住宅に関わる具体的な取り組みとしては<br>
<ul><li>住宅品質確保法に基づく認定</li><li>環境共生住宅認定制度にもとづく認定</li><li>ソーラー住宅システムの認定</li><li>次世代省エネ基準適合住宅評定</li></ul>を行っています。<br>
<br>
ハウスメーカーやビルダーなど、一定水準に達した住宅を建築する企業が認定され、省エネルギー住宅の普及に努めています。<br>
<br>
<br>
省エネルギー住宅の性能面で、最も分かりやすい指標が気密性ですが、気密性を測定する専門家が在籍している事業所の登録や、省エネルギーのプロとして認められた設計士などの登録も行っています。<br>
<br>
>> <a href="http://www.ibec.or.jp/" target="_blank">建築環境・省エネルギー機構</a><br>
<h4>省エネルギーセンター</h4><br>
住宅ばかりでなく工場や事業所など広い範囲での省エネルギーに取り組んでいる財団法人です。<br>
略称は<b>ECCJ</b><br>
<br>
省エネルギー技術の研究・普及が主な事業ですが、<b>エネルギー管理士</b>の試験や情報提供を行っています。<br>
<br>
<b>エネルギー管理士</b>とは<br>
<BLOCKQUOTE>省エネ法の改正に伴い、第一種エネルギー管理指定工場(第一種指定事業者を除く)になる場合には、エネルギー管理士の免状の交付を受けた者からエネルギー管理者を選任しなければなりません。<br>
また、第一種指定事業者が中長期計画を作成する際は、エネルギー管理士免状の交付を受けている方を参画させなければなりません。参画できる方は、エネルギー管理士免状(熱、電気)およびエネルギー管理士免状の交付を受け、かつ、参画時点で他の工場においてエネルギー管理者又はエネルギー管理員に選任されていない方に限ります。  <br>
>> <a href="http://www.eccj.or.jp/" target="_blank">省エネルギーセンター</a></BLOCKQUOTE><br>
<h4>建築の次世代エネルギー源</h4><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03ce14d3.20b4d6c8.03ce14d4.7fc54e1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1516952%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11121337%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7530%2f75301738.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7530%2f75301738.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br/><br>
<ul><li>エネルギー利用からみた建築設備の変遷</li><li>小型燃料電池コージェネレーションシステム</li><li>マイクロガスエンジンコージェネレーションシステム</li><li>マイクロタービンコージェネレーションシステム</li><li>ヒートポンプシステム</li><li>太陽光発電システム</li><li>分散型発電システム</li><li>都市排熱の利用</li><li>小型分散エネルギー源の建築への適用評価</li><li>建築エネルギー源の環境影響評価</li><li>省エネルギー建築のコンセプト</li></ul><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64944795.html">
<title>エコカラットを使った内装リフォーム</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64944795.html</link>
<description>内装のリフォームは・・・・・ビニールクロスの貼り替え！
リフォームの定番ですね。

少し予算に余裕があれば、ＩＮＡＸのエコカラットを考えてみませんか？


珪藻土は質感や吸湿性などが注目されて人気のある内装アイテムですが、珪藻土と同様に吸湿性のある多孔質...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T10:34:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[内装のリフォームは・・・・・ビニールクロスの貼り替え！<br>
リフォームの定番ですね。<br>
<br>
少し予算に余裕があれば、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkk-bless%2fc%2f0000000126%2f" target="_blank">ＩＮＡＸのエコカラット</a>を考えてみませんか？<br>
<br>
<br>
珪藻土は質感や吸湿性などが注目されて人気のある内装アイテムですが、珪藻土と同様に吸湿性のある多孔質セラミックスを使った<strong>エコカラット</strong>は、３０センチ角のタイル状の材料です。<br>
<br>
壁の一面だけに貼ったり、ワンポイントで使ってみたり、工夫しだいでは素敵なリビングに生まれ変るかもしれません。<br>
<br>
４月１日からは新しいシリーズが追加されます。<br>
<ul><li><b>プレシャスモザイク ヴィーレ</b><br/>３センチ角のモザイクタイルを並べて、一枚が３０センチの大きさにしたもので、凹凸感が壁面に深みを出します。</li><li><b>エイシェンウッド</b><br/>木目調のファサードが落ち着きと優しさを醸しだします。</li></ul><br>
<h4>多孔質セラミックス</h4><br>
ＩＮＡＸの公表によると、エコカラットに使用されている多孔質セラミックスの吸湿・放湿能力は、珪藻土の４～５倍、調湿クロスの１５倍とのことです。<br>
<br>
色あせがなく、汚れが付いた時には拭き掃除や、プラスチック消しゴムで落せるそうです。<br>
コーヒーやジュースなどが浸み込んだ時には漂白剤を使うとよいとされています。<br>
<br>
詳しい仕様・性能・施工例などは<br>
http://www.inax.co.jp/company/news/2008/020_tile_0115_189.html<br>
にアクセスして下さい。<br>
<br>
⇒ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkk-bless%2fc%2f0000000126%2f" target="_blank">ＩＮＡＸのエコカラット</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64925006.html">
<title>INAXのリタイル</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64925006.html</link>
<description>外壁リフォームにはいろいろな方法がありますが、今回はＩＮＡＸ（イナックス）のリタイルに注目してみます。

タイルは外壁材としては、耐久性やデザイン性がすぐれ、予算が合えば使用したい材料ですが、新築時にはそこまで・・・・という方も多いのではないでしょうか？...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2008-01-09T10:53:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>外壁リフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[外壁リフォームにはいろいろな方法がありますが、今回はＩＮＡＸ（イナックス）の<strong>リタイル</strong>に注目してみます。<br>
<br>
タイルは外壁材としては、耐久性やデザイン性がすぐれ、予算が合えば使用したい材料ですが、新築時にはそこまで・・・・という方も多いのではないでしょうか？<br>
<br>
<strong>リタイル</strong>は、既存の外壁の上から施工する事を可能にしたタイル工法です。<br>
既存の外壁の上に、専用ネットをビス止めして、接着剤でタイルを貼っていく工法です。<br>
<br>
従来、タイル貼りにリフォームする場合には、既存外壁を解体した後にタイル貼りを行うことが一般的でしたが、<strong>リタイル</strong>は、タイル重量が従来と比較して約半分となっているので、躯体にかかる影響も少なく、解体材の処分も必要ない、環境にやさしい工法というのがコンセプトになっています。<br>
<br>
価格は上代価格で約１９,０００円～２８,０００円/㎡（工事費込み）ですから、３６坪程度の一般的な住宅の場合、２００万円～３００万円が実際の工事費と考えられます。<br>
＊価格はタイルのバージョンによって異なります。<br>
<br>
<br>
築２０年を超えた住宅で、構造躯体に問題の無い場合には、選択してもよい工法だと思います。<br>
<h4>外壁リフォームのチェックポイント</h4><br>
外壁リフォームの際には必ずチェックしてほしい事があります。<br>
<br>
外壁の一部がボロボロになっているので、上から重ね貼りをする工法や、この<strong>リタイル</strong>を行う・・・といった考え方は、<b>危険です！！</b><br>
<br>
外壁がボロボロになっている原因の中には、住宅内部からの影響によって起きているケースがあります。<br>
<br>
室内から発生している水蒸気が、壁内部に侵入し、逃げ道がない為に外壁材の表面から放出されている、というケースです。<br>
この場合、外壁面がボロボロになるという現象が現われます。<br>
<br>
一般的には、外部からの雨・風・紫外線といった事が原因だと思われがちですが、実はそうではありません。<br>
内部からの影響が原因となっているものがかなり多いのが実態です。<br>
<br>
そこで、外壁がボロボロになっている原因を除去した上で、外壁リフォームを行う必要があります。<br>
<br>
<br>
INAXのリタイル サイトURL ⇒ http://retile.jp/]]>
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</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64902781.html">
<title>DIYでここまで出来る</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64902781.html</link>
<description>リフォームプロジェクトのつづきです。

Mさんが自分の力で作る、ツーバイフォー工法の事務所です。

DIYとはいえ、一人だけでは出来ませんので、近所の友人にも手伝ってもらっています。

プロに頼むのと違い、時間は結構かかっていますが、味わいのある建物が現実化...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-12-15T19:54:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>リフォームプロジェクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リフォームプロジェクトのつづきです。<br>
<br>
Mさんが自分の力で作る、ツーバイフォー工法の事務所です。<br>
<br>
DIYとはいえ、一人だけでは出来ませんので、近所の友人にも手伝ってもらっています。<br>
<br>
プロに頼むのと違い、時間は結構かかっていますが、味わいのある建物が現実化しています。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mayupagu/imgs/a/b/abfa4245.jpg" width="348" height="260" border="0" alt="手作りドア" hspace="5" class="pict" /><br /><br>
<br>
この玄関ドアは、Mさんの手作りです。<br>
後々、ひび割れとか反りとか出てきそうですが、そんなことは気にしません。<br>
すべて無垢材の玄関ドアです。<br>
<br>
<br>
玄関ドアだけかと思っていたら、テラス窓まで作ってしまいました。<br>
少し見えにくいのですが、写真の左側に見える、ガラスの入った建具がMさんが作った木製テラス引戸です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mayupagu/imgs/5/c/5c73c569.jpg" width="348" height="260" border="0" alt="手作りテラス窓" hspace="5" class="pict" /><br /><br>
<br>
<br>
ここまでくると、プロ並です！<br>
<br>
<br>
他の窓は、樹脂サッシを使いました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mayupagu/imgs/2/6/2608d8ee.jpg" width="348" height="260" border="0" alt="レッドシダーの外壁" hspace="5" class="pict" /><br /><br>
<br>
外壁はレッドシダーの無垢材です。<br>
年数が経つにつれて、味わいのある外壁に変わっていきます。<br>
<br>
<br>
玄関アプローチ前の大きな屋根の骨組みが下の写真です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mayupagu/imgs/c/a/ca78f405.jpg" width="348" height="260" border="0" alt="プロのような小屋組" hspace="5" class="pict" /><br /><br>
<br>
プロの大工さんが作ったと言ってもいいくらいの出来栄えです。<br>
<br>
<br>
DIYで、ここまで出来るんですね♪<br>
<br>
皆さんもチャレンジしてみませんか？<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64891277.html">
<title>中古住宅の価格査定</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64891277.html</link>
<description>住宅を売却する時には、不動産屋さんに価格査定をしてもらいます。
査定価格にもとづいて、売却価格を決定するのですが、この売却価格は売る人と買う人とでは受け取り方がまったく違います。

売却価格については基本的に次のような特性があります。
売主は出来るだけ高...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T08:22:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>中古住宅の選び方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[住宅を売却する時には、不動産屋さんに価格査定をしてもらいます。<br>
査定価格にもとづいて、売却価格を決定するのですが、この売却価格は売る人と買う人とでは受け取り方がまったく違います。<br>
<br>
売却価格については基本的に次のような特性があります。<br>
<ul><li>売主は出来るだけ高く売りたいと思う</li><li>買主は出来るだけ安く買いたいと思う</li></ul><br>
当然のことですが、相反する考え方になります。<br>
<br>
そこで、両者の妥協点として査定価格が設定されます。<br>
<br>
妥協点として設定された査定価格ですが、<br>
買主のほとんどは、そのまま住めることを希望しています。販売価格にリフォーム工事費用をプラスすることが、何となく損をするような気持ちになるものです。<br>
<br>
売主は、売却する最低価格の心づもりを持っています。<br>
売主の心づもりと、買主が思う<b>損をしない価格</b>が一致すると取引は成立します。<br>
<br>
<br>
<br>
中古住宅の価格査定とは、このような役割をもっています。<br>
<br>
<br>
売る方にも、買う方にも、時間的な事情がありますので、売買の成立まで１０年かかっても構わない！ということはあり得ません。<br>
スピーディーな取引と、双方が納得する価格を取り決めるのが価格査定です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64873554.html">
<title>DIYでつくる平屋</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64873554.html</link>
<description>リフォームプロジェクト

でお伝えしているMさんの経過です。



素人がつくるツーバーフォーの建物ですが、なんとなく形になってきました。

マグサの入れ方など、多少の間違いはあったのですが、遠くから見るとプロ並です。
構造体はほぼ出来上がったので、あとは...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-11-18T07:48:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>リフォームプロジェクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://reform110.livedoor.biz/archives/cat_60237568.html" target="_blank">リフォームプロジェクト<br>
<br>
</a>でお伝えしているMさんの経過です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mayupagu/imgs/d/e/de2177e7.jpg" width="369" height="277" border="0" alt="DIYでつくる平屋" hspace="5" class="pict" /><br /><br>
<br>
素人がつくるツーバーフォーの建物ですが、なんとなく形になってきました。<br>
<br>
マグサの入れ方など、多少の間違いはあったのですが、遠くから見るとプロ並です。<br>
構造体はほぼ出来上がったので、あとは、小屋を完成させて外壁や内部工事と進んでいきます。<br>
<br>
窓の部材は樹脂サッシを使用していますが、玄関ドアは手作りでやると意気込んでいます。<br>
<br>
アプローチ側には、この後、独立柱が立てられて、大きな屋根がかけられる予定です。<br>
<br>
<br>
ツーバイフォー工法は、少しの知識があればDIYで住宅をつくることが出来る工法です。<br>
材料は、ホームセンターでほとんど揃いますし、マイペースでつくって行く事が出来ます。<br>
<br>
<br>
本来は住宅づくりはこんな姿なんじゃないかなと思います。<br>
<br>
<br>
自分で考え、自分の手で加工し組み立てていく。<br>
その過程で、構造的な仕組みや、断熱・気密の仕組みが、理屈ではなく実際の作業の中で理解していきます。<br>
<br>
住宅のつくり方が理解できると、メンテナンスの方法も分かってきます。<br>
自分でつくった建物ですから、大事に使うことにもなります。<br>
<br>
仕事の合間に進めていますので、完成の見通しはまだ分かりませんが、ケガをしないように気をつけて頑張って下さい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64854681.html">
<title>リフォームされた社長室</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64854681.html</link>
<description>経営破たんにおちいり、法的整理を開始したNOVAの社長室が公開されました。
管財人の弁護士が前社長の猿橋氏の行動に憤りを感じ、あえて公開に踏み切ったということ。


事務所ビルの１室が、みごとに豪華な生活空間にリフォームされていました。

月家賃が○○○万円...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T19:33:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>リフォーム立ち話し</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[経営破たんにおちいり、法的整理を開始したNOVAの社長室が公開されました。<br>
管財人の弁護士が前社長の猿橋氏の行動に憤りを感じ、あえて公開に踏み切ったということ。<br>
<br>
<br>
事務所ビルの１室が、みごとに豪華な生活空間にリフォームされていました。<br>
<br>
月家賃が○○○万円とかテレビで言っていましたが、家賃のことは別にして、オフィスにあれだけの生活空間が必要なんでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
仕事の空間にもある程度のゆとりや、癒し的な要素は必要だと思います。<br>
<br>
<br>
これまでに社長室のリフォーム数件の工事を行ったことがあります。<br>
<br>
共通して言える事は、空間のゆとりをもたせたいということです。<br>
私的空間を充実させたいという要望はあり得ません。<br>
<br>
<br>
ゆとりの空間が、新たな発想を生んだり、難しい問題の解決方法のヒントが浮かんだり・・・・といったことを期待して作られるわけです。<br>
<br>
つまり、あくまでも仕事重視の空間造りとなるわけです。<br>
<br>
<br>
<br>
仕事の空間造りというと<br>
以前から、お伝えしています<a href="http://reform110.livedoor.biz/archives/cat_60237568.html">リフォームプロジェクト</a>の主人公のMさんは、これから、自力で事務所づくりに取り組みます。<br>
<br>
基礎が先日出来上がり、7.2M×4.0Mの事務所を建てることになります。<br>
<br>
１８帖弱の空間ですから、とてもNOVAの社長室とは比べ物にはなりませんが、Mさんにとっては、理想的なオフィス空間になることでしょう。<br>
<br>
内部は、木部がそのまま露出された構造になる予定です。<br>
<br>
執務スペースの一角には薪ストーブが置かれ、自然のあたたかさと、あかるい炎がMさんを癒してくれることでしょう。<br>
<br>
<br>
私は、Mさんの為に工法上のアドバイスをすることになりそうです。<br>
<br>
構造はツーバーフォー工法で行います。一番難しいのが屋根の骨組みです。<br>
<br>
続報は、<a href="http://reform110.livedoor.biz/archives/cat_60237568.html">リフォームプロジェクト</a>で・・・・・<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64842603.html">
<title>競売物件情報の活用</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64842603.html</link>
<description>競売は以前は、その道のプロ専門の世界でしたが、最近は個人が参加することも多く、タイミングや物件内容によっては、住宅取得の一つの方法と言える様になって来ました。

競売情報は裁判所から公表されるものですが、裁判所の公告をインターネットでも情報収集出来るよう...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-10-22T09:00:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>中古住宅の選び方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[競売は以前は、その道のプロ専門の世界でしたが、最近は個人が参加することも多く、タイミングや物件内容によっては、住宅取得の一つの方法と言える様になって来ました。<br>
<br>
競売情報は裁判所から公表されるものですが、裁判所の公告をインターネットでも情報収集出来るようになっています。<br>
<br>
主なサイトは<br>
<a href="http://www.athome.co.jp/kankou/" target="_blank">不動産総合情報サイト</a>と<a href="http://bit.sikkou.jp/" target="_blank">不動産競売物件情報</a><br>
<br>
新たに競売される物件から、過去の落札物件・価格などほとんどの情報が入手できます。<br>
<br>
買受には住宅ローンの利用も出来るので、通常の中古住宅を購入するのと何ら変わりません。<br>
<br>
引渡しを受けてから、リフォームにしたいところがあれば、別途リフォームローンを組むなどして、使いやすい住宅に変えるのもいいんではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
個人が競売物件を買受しようと思った場合、不安になるのが、占有者がスムースに引き渡しに応ずるかどうかという点ですが、裁判所に申し立てをすることにより、強制執行手続きが行えますので、心配はありません。<br>
<br>
それでも、何となく不安だな！　という場合には、<br>
所有権移転登記を依頼する司法書士をあらかじめ決めておき、その司法書士に相談をするのがいいのではないでしょうか。<br>
<li><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1715587%2f" target="_blank">今日からあなたにもできる競売不動産入札ハンドブック</a></li><br>
<li><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3611508" target="_blank">プロが教える競売不動産の上手な入手法</a></li><br>
<li><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1760006" target="_blank">これ以上やさしく書けない不動産競売のすべて</a></li><br>
<br>
競売物件の住宅は買受した後、賃貸住宅にして大家さんになったり、転売して不動産投資の対象と考えるなど、興味と資金のある方は研究してみてはいかがですか。<br>
<br>
◆関連記事<br>
<li><a href="	http://blog.goo.ne.jp/fudousan55/e/a9bd64ba156e247243bbed8caf8aed72	" target="_blank">	不動産競売	</a></li><br>
<li><a href="	http://qaz1km.blog80.fc2.com/blog-entry-142.html	" target="_blank">	不動産投資情報	</a></li><br>
<li><a href="	http://marron.mediacat-blog.jp/e11490.html	" target="_blank">	不動産で儲ける	</a></li><br>
<li><a href="	http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/63.html	" target="_blank">	競売	</a></li><br>
<li><a href="	http://ri-man-kibai-nagus.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_ae63.html	" target="_blank">	久しぶりに奉行所の入札（いれふだ）	</a></li><br>
<li><a href="	http://pub.ne.jp/shinmaipresident/?entry_id=945262	" target="_blank">	不動産動向が･･･	</a></li><br>
<li><a href="	http://blog.nsk.ne.jp/yukawa-blog/entry/19241.html	" target="_blank">	競売物件の固定資産税・不動産取得税	</a></li><br>
<li><a href="	http://shakkinn.blog.shinobi.jp/Entry/2/	" target="_blank">	プロが教える合法的借金整理テクニック	</a></li><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform110.livedoor.biz/archives/64825901.html">
<title>リフォーム工事は疲れます！</title>
<link>http://reform110.livedoor.biz/archives/64825901.html</link>
<description>リフォーム工事は疲れるものです。
何が疲れるのかというと・・・・・・

いろんな職人さんが出入りし、トラックや工具の音とか、これまであまり聞いたこともない言葉が耳に入り、『何の事だろ？』とか・・・・・

いつも朝９時には来る職人さんが、今日は来ない！　今...</description>
<dc:creator>mayupagu</dc:creator>
<dc:date>2007-10-10T12:52:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>リフォーム立ち話し</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リフォーム工事は疲れるものです。<br>
何が疲れるのかというと・・・・・・<br>
<br>
いろんな職人さんが出入りし、トラックや工具の音とか、これまであまり聞いたこともない言葉が耳に入り、『何の事だろ？』とか・・・・・<br>
<br>
いつも朝９時には来る職人さんが、今日は来ない！　今日は工事が無いのかしら？<br>
など、普段は使わない部分の頭をたくさん使うことになり、施主にとってはリフォーム工事は忍耐の連続となります。<br>
<br>
これまでの経験では、施主にとってガマンの限界は１ヶ月ぐらいです。<br>
<br>
１ヶ月を超えるリフォーム工事を行った方は、口を揃えて『もうやらない！！』と、ほとんど言います。<br>
<br>
<br>
ところが、中には、工事そのものが好きで、２ヶ月以上もいっしょに付き合ってくれる施主もたまにいます。<br>
<br>
そんな方は、大体、日曜大工が好きで、リフォーム工事が進んでいく合間に、ご自分で犬小屋を作ったり、物置の塗装をしたり、時には、荷揚げを手伝ってくれたりと、一緒に楽しんでくれますので、工事をやる方の立場からは、大変ありがたいお客様です。<br>
<br>
住宅づくりの過程を、毎日見ることが出来る滅多に無い機会ですから、是非、いっしょにリフォーム工事を楽しんでみて下さい。<br>
<br>
<br>
以前から、お伝えしています<a href="http://reform110.livedoor.biz/archives/cat_60237568.html" target="_blank">リフォームプロジェクト</a><br>
<br>
そろそろメインの浴室リフォームが完了します。<br>
<br>
出来上がりはどんなふうになるのでしょうか？<br>
<br>
<br>
浴室が終わりますと、同時に進めていた他の補修工事もほぼ終わり、施主のMさんにとってはいよいよメインイベントが始ります。<br>
<br>
<br>
それは、１０坪ほどの事務所をツーバーフォー工法で、ご自分で建てるというものです。<br>
<br>
基礎はプロに作ってもらい、その上に、土台敷きからすべてを自分で造っていくわけです。<br>
<br>
イメージトレーニングでは、床貼りから壁の組立までは出来たそうで、これからは小屋組みの工程です。<br>
すべてイメージトレーニング出来てから、着手した方が、間違いは無いと思いますので、あと、２週間ほど、しっかり頑張ってみて下さい。<br>
<br>
<br>
実際に工事に着手したら、応援出来るかな～？？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>